品質へのこだわり Quality

WAKOでは、婚約指輪・結婚指輪の品質を「素材の純度」「日常使用に耐える設計」「職人による製造精度」
「出荷前検品」「購入後の保証体制」の5要素で定義しています。
見えない工程こそが品質を左右すると考え、すべてを明確に開示しています

人生に寄り添い続ける
美しい結婚指輪

指輪は購入した瞬間が完成ではなく、
年齢や生活、指の変化とともに使われ続けます。
WAKOは日常に溶け込み、
長く美しく保てる無理のない設計と確かな品質を何よりも重視しています。

5

Quality

WAKOの品質を支える
5つの基準

Diamond Quality

WAKOが考えるダイヤモンドの品質基準

ダイヤモンドの品質は、鑑定書に記載された数値だけで決まるものではありません。WAKOでは、世界基準であるGIAの評価を土台に、国内鑑定機関による第三者鑑定と、自社のGIA公認鑑定士による確認を重ね、輝きやバランス、指輪としての完成度まで総合的に選定しています。

3

Appraisal

WAKOだけの3段階の
ダイヤモンド鑑定

  • 1.

    世界鑑定基準のGIA
    (米国宝石学会)
    (公式サイト)

    GIAは世界基準の鑑定機関として4C評価を定義し、ダイヤモンド品質判断の共通基準となっています。現在も各国で採用されています基準です。

  • 2.

    日本有数の鑑定機関
    CGL / DGL

    CGL・DGLは日本国内で実際に鑑定を行う第三者機関です。GIA基準に準拠し、公平な評価でダイヤモンド品質を確認しています。

  • 3.

    GIA公認鑑定士である
    WAKO BRIDAL
    接客 × 工房 × 技能士

    WAKOではGIA公認鑑定士が在籍し、鑑定内容を自社で確認した上で、ダイヤの品質と指輪としての適性を総合的に判断しています

厳選された最高の輝きを

指輪の印象は、デザインの「線」で大きく変わります。 WAKOでは、見た目の好みだけでなく、指の形・着け心地・日常での使いやすさまで、WAKOのダイヤモンドは素材からこだわり、透明度の高い良質な原石から磨かれたダイヤモンドは透明感を持ち、輝きが強く、その美しさ存分に発揮します。また、「4C」の基準の中でも輝きを大きく左右するカット(CUT/輝き)は最高評価である「トリプルエクセレント」と「ハート&キューピッド」のものだけを使用しています。

ダイヤモンドの4C

良質の原石を使用し、かつ永くご満足いただけるよう、
WAKO BRIDAL独自の『4C』のご提案。
4Cはもちろんですが、原石の透明度の高さ、蛍光性、グレインライン(結晶成長時に生じる歪みとなる線)などもチェックします。

カラットCARAT

カラット数の大きさは言わずもがな大きければ大きいほど価値が高く値段も上がります。 WAKOの推奨サイズは女性が憧れる0.4ct以上。

カラーCOLOR

ダイヤモンドはカラーによって輝きが変わります。
最高のランクはD。WAKOはこのDランクのダイヤモンドをメインで扱っております。

透明性 CLARITY

ダイヤは天然石なので、結晶体が含まれていたり、表面に傷がついているものもあります。これらは10倍の拡大検査のもと、無傷のものから目視で確認が出来るものまでランク付けしていきます。 WAKOでは目視で確認が出来ないSI1以上のランクのダイヤしか取り扱っておりません。

カット CUT

カラー以外にもカットの仕方で輝き方は変わります。 こちらもいくつかランクがあり、左右対称かどうかやプロポーション、研磨具合なども考慮してランクが付けられます。

COLLECTION